英語のニュースで出てくるちょっと難しい単語・語句一覧(個人学習用)

どうも、りーずです。

英語学習のために、英語のニュースをラジオで聞けるようなサイトを探していました。
そこで見かけたツイートがこちら。

NPR National Public Radio
https://www.npr.org/

主に募金や寄付金で成り立っているニュースメディアです。
米国の非営利・公共のラジオネットワーク。

音声コンテンツが驚くほど充実しています。
毎時のニュースやモーニングエディションという朝のニュースのまとめ等があります。

スマホのアプリで使ったほうがラジオが聞きやすいです。
こちらはiOS用アプリ。
https://apps.apple.com/jp/app/npr/id324906251

アプリでニュースを聞きながら、分からない単語をスマホのブラウザ検索でどんどん調べていくと語彙が増えていきます。

 

ということで、このようなニュースサイトで学習した単語を羅列していきます。
多分逐次更新。


英語のニュースで出てくるちょっと難しい単語・語句一覧

・counselウンセル)
名詞:顧問、弁護士、
例:national security counsel → 国家安全保障顧問

・boonーン)
名詞:たまもの、恩恵
形容詞:愉快な

・to this end
成句:この目標を達成するために

・get through
成句:(困難を)切り抜ける、通り抜ける

・quarantine(クォーランティーン)
名詞:隔離、検疫

・roundupウンドアップ)
名詞:概要、まとめ、総括

・investigate(インスティゲイト)
動詞:調査する、取り調べる

・investigation(インベスティイション)
名詞:取り調べ、調査、捜査

・testifyスティファイ)
動詞:証言する、証明する

・testimonyスティモニー)
名詞:(法廷での)証言、証明

・commence(コンス)
動詞:(~を)開始する、し始める、
(自動詞)始まる

・overwhelmingly(オーバーウェルミングリー)
副詞:圧倒的に

・overwhelming(オーバーウェルミング)
形容詞:圧倒的な

・prosecutor(プセキューター)
名詞:検察官、検事

・dictatorディクテイター) 続きを読む

musescore3で小節の幅を広げたり狭くしたりする方法。調整したい小節を選択して【shift +{】か【shift + }】を押そう。

無料の楽譜作成ソフトのmusescore3で小節の長さを広める/狭くする方法です。
結論としては、幅を調節したい小節を選択して【shift +{】か【shift + }】のショートカットキーを押しましょう。

Windows10環境でmusescore3を使っていたときに、小節幅の調整をしたいと思った時がありました。
色々調べていたのですが、公式の情報(下のリンク)では

https://musescore.org/ja/handbook/reiautotofuomatsuto#layout-stretch

 

次のどちらかのオプションを実施:

  • 間隔を広くする には: キーボードショートカットの } (Mac: Ctrl+Alt+9); あるいはメニューから レイアウト間隔を広くする を実施。
  • 間隔をせまくする には: キーボードショートカットの { (Mac: Ctrl+Alt+8); あるいは、メニューから レイアウト間隔を狭くする を実施:

と書かれていました。

しかし、僕のWindows環境では『 }』や 『{ 』 だけ押しても何も起こらなかったので、色々試してみた結果、シフトキーと一緒に }や{ のキーを押すと動きました。

かなり微調整が可能です。

何かの参考になれば幸いです。


『MuseScore: 無料で使える楽譜作成ソフト』

https://musescore.org/ja

2020年、新年あけましておめでとうございます!WordPressのデータベースをMySQL 5.5→MySQL 5.7に上げました。

どうも、りーずです。

あけましておめでとうございます。
ついに2020年が始まりました。今年はオリンピックがありますね。

昨年のブラックフライデーは色々と機材を更新した冬でした。

 

Spitfireがクリスマスセールをしていたので、 続きを読む

Cubase9.5のキーエディタで選択オブジェクトの情報(ベロシティなど)が表示されない時の対処法。右上の下矢印マークをクリックして「情報ライン」にチェックを入れよう。

Cubase9.5のキーエディタで選択オブジェクト(ベロシティ情報など)が表示されない時の対処法です。

結論から言うと、キーエディタの右上の「下矢印マーク▼」をクリックして「情報ライン」にチェックを入れるだけでした。

「キーエディタの様子がいつもと若干違うな?
ノートを選択したときにベロシティの情報って数値でいじれなかったっけ?」
と思っていたら「情報ライン」のバーが消えていました。
その直し方をメモっておきます。

・Cubase9.5のキーエディタを開く
・キーエディタの右上の「下矢印マーク▼」をクリック
・情報ラインにチェックを入れる

このような流れでお届けします。


・Cubase9.5のキーエディタを開く

まずはCubase9.5で適当にキーエディタを選んで開きましょう。
こういう感じになっているかと思います。

いつものキーエディタ…?しかし何かが足りない。

いつものキーエディタのようです。しかし、ベロシティ情報などが表示されるレーンがありません。

・キーエディタの右上の「下矢印マーク▼」をクリック

キーエディタの右上の「下矢印マーク▼」をクリックする。

そこで上の画像のように、赤い矢印マークの右にある小さい▼ボタンをクリックします。

そうすると「ウィンドウレイアウトの設定」が出てくるので、「情報ライン」にチェックを入れましょう。

情報ラインが上に追加されたことが確認出来る。

そうすると「情報ライン」が表示されました。
試しにノートを入力して選択してみると「ベロシティ」や「ピッチ」「オフベロシティ」などが数値でいじれるようになります。

複数ノートを選択してここで数値を変えると、変えた量だけ他のノートにも反映されます。

かなり基本的な部分の気もしますが、Cubase8とCubase9とでUIが変わっていたのでしばらく気が付きませんでした…。ご参考までにどうぞ。

以上、Cubase9.5のキーエディタで選択オブジェクト情報(ベロシティなど)が表示されない時の対処法でした。

OzaShinさんの「誰でもわかるコード進行講座」をまとめてみた。

自分用メモ。勝手にまとめてしまいました。

作曲・編曲家のOzaShinさんの「誰でもわかるコード進行講座」をまとめてみました。

コード理論勉強用です。とても分かりやすいです。

誰でもわかるコード進行講座 part1「さまざまな音名と音程」

誰でもわかるコード進行講座 part2「インターバルとスケール」
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CASIOのキーボード・電子ピアノでMIDIのダンパーペダル(サステイン)が重複、重なって録音される仕様の対処方法。MIDIチャンネル2、3、4の信号をフィルターしよう。

カシオの電子ピアノでMIDIを録音する際に、ダンパーペダル(サステイン)が重複、重なって録音される場合の対処方法です。

結論から言うと、DAW側でMIDIチャンネル2、3、4の信号をフィルターすれば解決です。


カシオの電子ピアノ・キーボードでMIDIを録音すると、ダンパーペダルの情報がダブってしまう事がありました。僕が購入したのはCDP-S100という製品です。

 

これはバグではなく仕様だそうです。

カシオでもこの仕様は認知しているそうで、公式ホームページでも 続きを読む